KYOTO USED VINYL & CD SHOP

SUPER MILK

RECORDS / CDS / MUSIC CULTURE

移転リニューアルのお知らせは下部 NEWS / INFO をご確認ください。

NEWS

移転に関するご案内

移転リニューアルのお知らせ

いつもSUPER MILKをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
この度、建物の老朽化に伴い、長年親しんでいただいた新京極の店舗を終了し、
4月中旬より「富小路通り六角」へ移転することとなりました。

現店舗 LAST 3 DAYS SALE
3/29(日)・30(月)・31(火) 全品10%OFF

ABOUT SUPER MILK

京都・新京極で30年以上続く USED VINYL & CD SHOP

音楽を探しに来る場所であり、音楽に出会う場所。

京都・新京極で産声を上げ、30年以上。
流行り廃りの激しい時代の中で、ずっとこだわってきたのは「本物のグルーヴ」です。

オールジャンルのアナログレコード/CDを取り揃え、京都から発信しています。

店舗の場所は変わっても、SUPER MILKのスピリットは変わりません。
新しい店舗でも、皆様の心を揺さぶる「極上の1枚」をご用意してお待ちしております。

ROCK
BLACK
JAZZ
CITY POP

STORE STYLE

アナログレコード / CDを中心に、店主の審美眼で選ばれた音楽が並ぶレコードショップです。

LOCATION

京都の街中で、音楽好きがふらっと立ち寄れる場所として営業しています。

SPIRIT

長年通ってくださる方にも、初めて訪れる方にも、良い音楽との出会いを届けたいと考えています。

SUPER MILK 店内 - JAZZ / FUSION コーナー
SUPER MILK 店内 - PUNK / ROCK コーナー

RECORD BUY

レコード・CDの買取について

レコード / CD の買取もお気軽にご相談ください。

ジャンルや枚数に応じてご相談を承っております。

詳細はお電話またはメールにてお問い合わせください。

GENRE オールジャンル対応
お問い合わせ CONTACT欄 よりお電話・メールにてご連絡ください

SHOP INFO

移転情報・営業情報

新店舗 OPEN予定 4月中旬〜下旬
新店舗 住所 京都市中京区富小路通り六角下る 皇都ビル 3F ※現店舗から徒歩3〜4分ほどの場所です。
現店舗 最終営業日
3月31日(火) まで

ACCESS

新店舗へのアクセス

新店舗所在地

新店舗の住所は INFO欄 をご確認ください。

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ご来店・お問い合わせ

移転に伴う営業情報は INFO欄 をご確認ください。

ご質問・ご相談は CONTACT欄 よりお気軽にどうぞ。

CONTACT

お問い合わせ

商品の在庫確認や、レコードの買取に関するご相談など、
お気軽にお問い合わせください。

TEL: 075-213-3390
MAIL: info@super-milk.com
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DJ XXXL (MURO) / NIPPON BREAKS & BEATS 4

型番 CDMR923
販売価格 2,090円(税込)
在庫数 品切れ

世界に誇るべき日本の音楽。。それは数多あれど「目隠し演奏」で海外アーティストを常に唸らせてきたのが、70年代産を中心とする「和モノ・ブレイクス」。
今回もディープな歌謡曲、悩ましいジャズ、ソウル、古ロックのファットで未開拓秘蔵なブレイク・アンド・ビーツをKing Of Digginに厳選。
『Japan Break』
どうも・・・DJやってる・・・保つスペル、XXXLです。Check,Check,1,2 ! あ、こんな感じでいい?基本、クラブかスタジオ、レコ屋にしかいない男・・・ですわ。見た目は・・・そうだね~『女囚さそり』の夏八木勲に・・・似てないね。あと、実写版『ドカベン』の殿馬(fromピラニア軍団)にも、似てねぇなぁ~、多分。で、そんなレアを絵に描いたような俺にマイク向けてさ、一体何が訊きたいの?今度のタイトル?そうだね・・・和モノのミックスだね。
ドゥルルドゥルルドゥルルハーコーな・・・。良質な和モノが聴きてぇか~!あ、それじゃあ、わかんないって?「生きることに対して、ここで必要な・・・己を自ら鍛えぬく、そんな曲を捧げよう・・・」(と、突然ラップし始める)。

まあ、いつもと一緒だね。Japan Breakの第4段落127ページ、目指すは4台目のデボネア・・・。それはともかく、今回の違いは、カヴァーを多めに入れたってことかな?昔はさ、「本命盤」という表現とかあったでしょ?ジャケットに。決定盤、オリジナル盤とかさ。元祖と本家じゃないけど、オリジナルが出た2~3ヶ月後にもうカヴァーが出てる・・・みたいなさ。オリジナルじゃないのに本命って、その自信たるや!という。フフフ。で、親や、じいちゃんにレコード頼んだら、十中八九、カヴァーの方を掴ませられてくる・・・みたいな。「お店の人にちゃんとメモ見せたんだけどなあ・・・」ってさ。で、文句言いながらも、とりあえず針落としてさ・・・あ、こっちも悪くないじゃん!寧ろ、好きだね!なんてことも少なくなかったね。

「15,16,17と、私の指先黒かった・・・」勿論、今もだけどね。で、今はネットを通じて海外のアーティストと即セッションとか、便利になった分、何かと距離が近くなったと感じるんだけど、音楽に関しては本当、「共有」してる感覚が薄れてるよね。不思議なことにさ・・・。同じファイルを持ってるだけじゃあ意味が無いよな。だから、そういう70年代のアツい感覚を呼び覚ましたかった、って言うかさ。馬鹿やろー!って、いきなり叫んだ仮面ライダーアマゾンの気持ちだよ。「悪い奴だとお思いでしょうが、 悪を演じなければこの世は救えんのだ。 今の世の中、どっちを見てもワルだらけ。
誰も世直ししないのならば、あえて私がやりま・・・」いや、それは言い過ぎだね。でも、この機会に和モノを見直してもらえたら嬉しいね。「お前がやれぬことならば、俺がこの手でやってやる・・・」とか、『ワイルド7』の轟さんばりに言っとくぜ! それと、真理アンヌ、よかったよね!あとさ、『プレイガール』のジャネット八田とか。田淵の元嫁さんだよ!知らないの? あと、望月先生の原作が載ってたのは『少年キング』だから、忘れずにな!

じゃあ、また「現場」で! 電人ザボーガー、Go!!!!!

XXXL (談)

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